パート5,6 15分解きプロジェクト1(で、たぶん終了)

大雑把に言ってこれまで
パート5,6は20分→パート7は55分
回によって多少前後はするもののこの配分が大方自身のセオリーでした。
でしたし、R満点狙いでもない人はこれくらいが常識的なスピードだと思います。

前回の公開テスト直後のブログにも書きましたが、
前回の公開テストではパート5,6を15分で解くことができました。
(というか時計を見たらまだ15分しか経ってなかった!(゚∀゚)

ということで必然的にパート7に60分費やすことができました。

5分いつもより時間をかけられるというのは数字以上に効果が大きかったです。
何と言っても精神的に楽になり、その効果でパート7を
かなり落ち着いた精神状態で解くことができたため、
必然的にいつもよりも正答率が良かったと思います。
(って明後日の結果発表がやばかったらブログ消します(;゚Д゚)

人によってはたかが5分ですが、
私にとっては5分以上のプライスレスな効果がありました。

ということでこんな前置きはどうでも良くて、
今日初めてパート5,6の15分化に向けた試みを始動させることになりました!(拍手)

とはいえ、体内時計を構築すればこんなものは終わりです。
慣れるだけですよこんなのは。
ということで、今日は家族との外出とスーパーへの買い物と夕飯作りと両親への電話などの
雑用の合間のスキマ時間を使って9セットほどを使って少し軽めに体感をしてみました。

所感:結構はえええ!!!

今日解いた問題達は過去に4回5回はやってるけど、最後に解いたのは3ヶ月前の8月とか、
8月よりももっと前に解いた、言わば「最近会ってない遠距離恋愛彼女」問題です。
はっきり言ってほとんど答えそのものは覚えていません。
けれど復習は過去にみっちり出来ている(はず)の問題たちです。

自身の経験から、体感速度慣れ訓練をする時は
「最近会ってない彼女」問題を使った方が効果的だと思います。
下手に新規の女性・・・じゃなくて問題からやると答えが気になったり
答えに関係ないところが気になったりして、スピードに注力できなくなります。

正直あまりマネはしない方が良いと思いますが、
私みたいにパート7終盤の精神が弱い方は検討しても良いと思います。

以下は参考までに結果です。(パート5,6のミス数を表記)

日本公式4 TEST1 = 1,1 (15.0min.) 8月以来
日本公式4 TEST2 = 0,1 (16.0min.) 8月以来
日本公式5 TEST1 = 0,0 (14.0min.) 8月以来
日本公式5 TEST2 = 0,0 (13.5min.) 8月以来
韓国公式5 TEST1 = 0,0 (14.0min.) 8月以来
韓国公式5 TEST2 = 1,0 (14.5min.) 8月以来
究極の模試 TEST1 = 1,0 (13.0min.) 8月よりもっと前以来
究極の模試 TEST2 = 1,1 (15.0min.) 8月よりもっと前以来
究極の模試 TEST2 = 1,2 (15.5min.) 8月よりもっと前以来

時間はだいたいパート5-6で10min-5minのペースですね。
誤答についての詳細はめんどくさくなってきたのでまた明日以降にでも。
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