2014年ってどんな1年だったっけ?

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2014年ははっきりと
「実現可能性を感じた」上期(calendar year)
「パート5,6を楽しみパート5,6に泣いた」下期
に分かれたと思います。

「実現可能性を感じた。」
実現可能性はTOEIC的にはfeasibilityとかattainability(形容詞のattainableの方が出ますかね)
と言ったところでしょうかね。

苦手なリスニングがまぐれ要素があったにせよ、
495を達成できたので、これは将来もしや・・・(゚∀゚)
と思わされた期間がありましたが、調子に乗って現在はご覧のとおりです・・・orz

ただでさえまぐれだったのに3ヶ月くらい全く何もしてなかったので、
そりゃあ落ちるわ。ってのが身をもって体感できましたことは収穫だったと思います。
現在はほぼ毎日リスニングの演習も行っています(←ここで言っていいのかわからんけど(^^;;

目標が高いみなさんにおかれましても是非
調子に乗らずに日々の自身の課題に取り組んでいって頂きたいと思います。

↑わかってるっちゅうねん


「パート5,6を楽しみパート5,6に泣いた」
これはもはや説明不要だと思います。

そもそもパート5,6をやり始めたきっかけなんですが、
「目標達成のために最後の砦となるのがパート5,6」だと感じたからです。

Lは495達成できた(←まぐれとはいえ)からいつかまた取れるだろう(←甘いですねえ(笑)

パート7はきちんと読めれば解答可能だろ?(←これも実際はそんな甘くねえっちゅうの!)

パート5,6は知らないと解けない。馴染んでないと解けないなあ・・・。

という思考プロセスです。

とにかく7-9月くらいは手持ちのパート5,6を解きまくって知識を定着させようとしました。
他のパートは調子に乗っていたこともあり、ほとんどやってませんでした。
これによってリスニングやパート7がダメダメになってきたのは前半で書いたとおりです。

さらに、パート5,6の解答時間は以前は20分弱くらいだったのですが、
それを15分に短縮することに挑戦しまして、
結果としてパート7の解答の正確性を上げることに繋がっていき・・・いくと思います・・・
(↑発展途上なのでまだ100%の自信はないものの手応えは感じています。)

とにかくたくさんのパターンを解いて知識を増やし知識的に馴染ませる。
日々の習慣にしてスピードを馴染ませる。

この馴染ませ2つが私のパート5,6のミッションです。

あとはパート7をじっくり解ければ目標達成できると考えています。
その目標に対してはパート7の演習は少し足りなめだとは思いますが、
パート5,6で安定するまでは今の調子でやって行こうと思います。
もちろんリスニングもちょくちょく含めてね。

パート5,6に囚われすぎて一時期リスニングという犠牲者が出ましたが、
今後の方針は掴めてきたので良かったと思います。

みなさんも自身の信念を貫いて日々取り組んでいくのが良いと思います。


だんだんつまらなくなってきましたね~・・・(笑)
ということで読んでる方の時間もったいないのでこの辺で。

みなさん良いお年を!
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