新TOEIC TEST パート5 特急 400問ドリル(≧∇≦) (ネタバレ版)

神崎先生のブログに徐々に詳しい解説がアップされていっています。
そちらは完全に超オススメ!(超すごい!)なので是非ご覧ください。

また、3/29にブチブッチさんとラビットさんの勉強会もありますので、
そちらも是非ご活用下さい!(さすがにもう締め切ったかな?)

私はすでにお役御免なのですが、
英語素人のTOEICしかやってない人間的な視点で
且つあまり解説で触れなさそうな解答に絡まないところで
TOEIC的にポイントとなりそうなところを少しくどく書きます。
というか完全に私個人の誤答ノート(ちょい増し)です。
ちょっといろんな人に見せるように万人ウケしそうなところも書いてますので、
後で告知するパート5良問悪問検討会ではもう少しadvancedなところしか見ませんことをご了承下さい。

英語そのものは本当にダメなんで文法用語とか間違ってるかもしれませんが、
ご指摘願えればありがたいです・・・orz

●Set1
2. sourceは可算名詞
8. drop (←自動詞) to (←~へ:前置詞) below (←前置詞)
  to 不定詞じゃないと気づけばわかりやすいかも
10. expressly 「明確に」よく見る
11. make entirely of ~のみで作る
14. accommodate=「対応する」、「適応させる」という使い方は知りませんでした
21. charge A for B = Bの対価でAを請求する
22. to以下で文の内容を把握
27. more than twiceとtwice as many なんとか as ~が組み合わされてるので少し迷うかも。asとか。
30. available to = ~にとって利用可能で
33. acknowledge = 「気づいたことを示す」、「受け取ったことを知らせる」わりとよく見る
36 much + 比較級 ←比較級修飾の鉄板 他にeven/farとか

●Set2
44. normallyがダメな理由が明確にわかりません
45. purchases 「購入品」でも一見良さげだがbefore以下とつながらない
50. reopen (←自動詞) to (←前置詞) 選択肢extensionも一瞬迷う
54. probablyみたいな選択肢はどんな文にもあいそうなので消去法チックに選ばないと不安になる
59. surveyedは後ろからwomenを修飾
65. 油断するとregardedとか選びそうになるが、regarded A as B
70. 後のwasを見て(C)を消去
72. forはずっと継続のニュアンス、inはその間の一地点で到達するニュアンス
74. provide O Oの構文はあります
76. through ~ = ~(月日)を通して

●Set3
82. cast = ~を向ける がなぜダメかはわからないが、そういう表現がないんだろう(笑)
  自信をもってkeepを選ぶのは少し大変でした
83. but (it) alsoが見えたらNot onlyを選べるが、倒置になってると気づかないとNo soonerとか選びたくもなる
  ただしなんとなく意味が取れれば間違えないとも思います
89. convert A into B = AをBに変える。頻出
92. remainderが見えたらpartialを疑うことができる
93. 個人的になぜか迷いましたが数問前にlatest versionがありました(笑)
96. in its entirely = 完全な状態で なんかの模試かなんかのパート6で見たことあり
100. 文を最後まで読まないとダメだと思い知らされた問題
105. withinって物理的な範囲内にも使えるんか~とかちょっと思ったけどwithin reachとか言いますねそういえば
108. success rate = 成功率 なんとなく語呂的にわかりましたけど、successfulではないんですね
110. 副詞+名詞の違和感をなくしましょう
113. 時を表す接続詞の中は未来も現在形を使用
115. help + 動詞原型
   on top of ~ = おそらbeyondに置き換えるとわかりやすいかも 何度か見たことあり

●Set4
132. render O C = いつも悩ませてくれるrenderだが、「OをCにする」というように訳せば大抵OK
134. so as to = in order to でとりあえずTOEIC的にはOK
136. 後ろから修飾するavailable (necessaryとかも良く出ますね)
140. 米口語ではplentyの形容詞もあるみたいだがその辺は素人的に疑問な点
144. damage to ~ = ~に対する損害
145. complete/close/openなど形容詞と動詞原型が同じものである場合難しい問題となる可能性がある(笑)
  本問は主語が物(事)でbe動詞の直後の空欄なので現在分詞の形であることはない。目的語がないのも
147. contribute A to Bのtoがtowardになったと思えばよろしね 何回か見たことある気がします
151. 慣れないと難問→倒置+仮定法
  倒置→ had Lori placed the order -> if Lori had placed the order
  仮定法(過去完了)→S would have 過去分詞 if S' had 過去分詞
152. 後半の文意が取れればわかる
154. decide (on Wednesday) whether ~
156. まずconveniently を入れてみましょう(笑)
157. on account of = ~のために よく見る表現
159. remarkable ~%という表現は馴染みがなかったのだが意味的に選べた

●Set5
162. to date = これまでに
163. 全文読みが必要 空欄前後だけ見て選択肢に複数入り得る場合は全文読み必須
168. present A with B = AにB贈る
169. owing to = due to
175. 対比を表すyet = butでもOK
177. 全文読まないと間違える
179. cuisineにとらわれすぎると(D)を選んでしまうのでviewsを意識して
182. related to/relating to ならOK
183. 後ろから修飾するqualified
184. invest A into B = AをBに投資する 投資する対象はinto
189. startle = 驚かせる たまたま最近良く見てたので知ってただけ・・・(^^;;
190. intend to do ~する意図がある
191. before以下まで読まないと選べないかも
195. scheduledが問われる場合も多々あり
196. 分詞構文を問われてるとわかるが、exceeded の目的語があるので能動態、そしてTo 不定詞だと意味がおかしい

●Set6
201. 副詞+名詞はbe動詞の問題ではありがち probablyとかも
210. avoid ~ing = avoidは動名詞を取る

ここで一口メモ------------------------------------------------------------

TOEIC初めて間もないころなのでたぶん3,4年前のCNN English Expressでしょうか
それに書いてあったのですが、
「後ろに動名詞をとる動詞のイメージ3パターンは①「反復」②「中断」③「逃避」だそうです」
①be used to/mind/look forward to/consider
②stop/give up/finish
③miss/avoid

以上でメモ終わり--------------------------------------------------------------------


214. carefulならば「他の乗客に注意せよ!」になってしまうので、be careful to不定詞の形にするべき
218. やや難しいがkeep O current(C) の受動態の形だと思えばわかりやすいか
223. if it rainsと条件節が続いているのでshortlyは意味的に違和感があるがきちんとは説明不可・・・orz
225. 迷う人は動詞が単数(is)なので動名詞が主語になるという考え方でも良いです
226. increaseだと去年の合計を増やすことになるのでダメ
   targetの場合は・・・主語が人じゃないと変かな?(いやウソかも(笑)
229. one of the 複数
232. only brieflyという表現は良く見ます
235. attract people(O) (to the show) who -> to the showをかっこで括る
   attract O to ~ = Oを~に引き込む
   otherwiseは毎度クサい選択肢なのでまず「さもなければ」「それがなかったら」と入れて文を読んでみてしまうのも手
237. reach 「範囲」 ->さっきwithin reachって書いたな・・・
238. everything/anythingならwhick/thatが必要
   S come to mind = 「Sのことが思い浮かぶ」と訳してみたら素人の自分的にはわかりやすかった
   (Sが思い出すわけではない)

●Set7
242. familiarize oneself with ~ = ~に慣れる (他動詞Ver.)
   人 familiar with ~ = 後ろから形容詞familiarで修飾するタイプも重要
243. もしbyがあったらbyの方がニュアンスが近いように感じるんだがどうでしょうか?
   onで「その日に決める」ってのもダメかな・・・?(^^;;

248. 意味的にpersonnelでもいけそうに思うが、personnelは集合的に使う名詞で普通は単数というか不可算扱いらしい
250. to不定詞のtoと動詞原型の間に副詞を置くパターン
   to + 空欄と見たらその後ろを確認する習慣を
254. wherebyは「それによって」と入れてダラダラ読んでいけばだいたいOK
257. 冠詞aで判断できる
   特に「物(事)/それをする人」が選択肢に同時に並ぶ場合とかpermission/permitとかでこういうパターンが多い
258. 関係代名詞、関係副詞の問題が苦手な人はまずpeople can learn ~ effectively in the workshop. として
   in the workshop = in which (前置詞+関係代名詞) = where (関係副詞)
   というように段階を踏んで考えてみると良いと思います→徐々に慣れる
260. 主格関係代名詞と動詞の間に副詞があるパターンも動詞まで確認すれば副詞を選べる
262. than S (had) anticipated. の形 -> 大抵はS (had) が省略されてます
265. ground = 「出し殻」初めて知りました
   なので文意取れなくても解答できるが知らないと文意把握は少し難しかった(笑)
266. spectrum = rangeとして良く出ますね
267. ~まで再開されない (notがつくと) -> untilを選ばせる
   ~までに再開する -> by
269. 最後のnext weekに騙されないように(笑)
270. あとのto the workshop (前置詞句) を見てwentのみ
271. immediately after = ~した後すぐに 重要
   ever after = ~した後ずっと
276. in order to maintain が決め手でconstantly
277. doubleが動詞だとわかるかがポイント
   韓流だとたまにdouble/tripleの動詞問題が出てます パート6の方が多いかも
279. everyの代名詞はありません!

●Set8
287. make O Cの受動態 -> 第4文型、第5文型(特に受動態)はどこを問われても大丈夫なように
289. decides -> willと見えたらwill以前が主語節だと直感
   →主語節を作る接続詞whetherを入れて読んでみる
304. 目的語があるので能動態
308. これも冠詞anでわかる問題です
309. 良くみたら結構難しいと思います(良く見ない方が良いかも(笑)
   honor は名誉などを与える
   inspect はto providersと合わない
   replace A with B = AをBと取り換える いずれにしても意味がおかしいのでね
311. 多少常識が必要かも(笑)
312. the とeverを見て最上級
314. extensive collection は頻出表現な気がする
   ambivalentは何回か前の公開テストで間違い選択肢で出ましたね(どうでもいい情報
315. 目的語を入れると分かれば名詞
316. save A from B = AをBから救う
320. 242と同じ

●Set9
322. 散々書いてるがbe動詞の文での副詞+名詞の形は違和感覚えずに
325. At the request of →個人的に前置詞atにすごい違和感がありましたがこれを機に覚えます(笑)
331. likelyに囚われてwillを見逃さないように (←2周目間違えました・・・(笑)
333. Whoever V
   anyone (who is) ~ing/~ed
   those (who are) ~ing/~ed
337. come as no surprise のcome asを入れる問題は見たことがある
341. on = 「~に関する」ではダメなのかな?
344. Once ~, S will/can  →Onceの場合は未来に向けた話が多い気がします。
   Since ~, S 現在完了とか →Sinceの場合は完了とか継続している話が多い気がします
   が完全に感覚的なものです
345. at the time ~ = by the time ~と同様に接続詞的に考えた方がわかりいいですかね。
346. because以下で選べるかな
348. 主語からas ~ for fertilizer までで選べますかね→とくにfor
353. 素人的にはやっぱり過去完了の方がしっくりは来るが(笑)過去形でもOK
355. 271と同じ
356. remain (to be) unchanged とするとわかりやすいと思います
360. fully equipped よく出る

●Set10
361. have yet to do →ここにyetを入れる問題は頻出です
365. take effect ←effectは単数(不可算?)らしい(T_T)
366. increase と来たらdramaticallyとかsharply(笑)
367. 最後まで文意を取ればできたのですが・・・→最後までできるだけ読みましょう
368. ~ is an indicator of ~ よく出ます
371. payment と processedあたりで選べるかなと
372. ~%減らすとかいう場合はby~%と書く→私もたまに使います
374. even after = 「~した後もずっと」
375. ---- who are のareを見て選ぶ問題
376. transform A into B
377. observation = 観察 意見
   observance = 遵守 儀式
378. 所有代名詞が主語になるような問題は気を付けましょう(笑)
381. Given ~ = ~を考慮すると
   Provided that ~ = ~だという条件で、もし~ならば (=if)

382. in the event of 句の形も
384. beforeも魅力的だがFromがあるので語呂的に
385. ちなみにinformationは不可算です→descriptionと一緒の場合は注意
388. Unlikeはパート6で割と良く出ますが、集合体とその中の1人や1つがあったら疑うべき選択肢
   reserveも魅力的だが意味的にはおかしい
389. recommend (←提言する) that S + 動詞原型
390. fromで仕分ける良い問題
393. should が見えたら(B)は消しましょう
394. native to ~起源の、~が地元の→後ろから修飾する問題もたまにありますね
395. fromがなかったらwaiveでも大丈夫なのかな?
399. 381と同じ


以上です。
スポンサーサイト

コメント

トラックバック