1/10BITEKI学習会フォローアップの2

1/10はBITEKI学習会に参加して頂きましてありがとうございます。

あれをやったのって先週なんですね。
なんだかあれからもうずいぶん経ったような気がします・・・(←おまえ大丈夫か?

先日も書いたようにSet4の問題を解いて終わりましたので、
とりあえずSet4まではアップしてみようと思います。
ただし、カンペの方は体裁を整えたのがまだSet3までなので、
今日のところは勘弁して下せえ!((((;゚Д゚))))))

・Set1問題 ・Set1カンペ
・Set2問題 ・Set2カンペ
・Set3問題 ・Set3カンペ
・Set4問題 ・Set4カンペ

・答え
・特別問題


答えのシートは
高地トレーニングの神崎先生のページにあるオリジナル版と
400問特急の書籍の関連した問題の番号も同時に載せてあります。

前回のブログで書いた後述の修正は盛り込まれてあります。
Set4-4の解答⇒Dが正しい
Set5-30の参照特急問題番号⇒132が正しい
Set5-31の参照特急問題番号⇒168が正しい
オマケの問題プリントの(4)の解答が空欄のまま⇒どれでもなりえる





今回の問題は自分が半年近く前に2回ほど自分が集めた
奇問難問集よりは多少易しめかとは思いますが、
それでもやっぱりよくよく考えてみたら難しいと思います(^^;;
なので出来なくてもあまり気にしないで下さいね・・・(←今頃言うんじゃねえよ・・・

今回の問題は例によってあまり難しい語彙問題は入れてません。
基本的には語彙は自分でやれやってスタンスなので(笑)
毎度毎度文法問題や地味ムズな語彙問題が中心になってしまいます。


この前も書いたけどTOEICではそこまで要求されてないような
難しい問題を検討することは好きですね。自分は。

目標スコア、現状スコア、個人の性格によってはそこまでしなくても良いかと思いますが、
意味なくはないと思います。

難しい問題を集めてやると思考プロセスというかそういうものがが
増強されるというか幅広くなる思うんですよ。

最近ある人(Nキギさん(笑))から一つ良い事を聞いたのですが、
「解答根拠を2つ以上見つける習慣を身につける」というのがありました。
自分は今まで問題解いている時に意識的に解答根拠を2つ以上
見つけようとして解くことはなかったです。
(気が付いたら見つけられていることはありますが)

根拠となるようなキーワードを幅広く見つける習慣を身につけることで
本番のミスを減らすことができるんやな。と思い、
同時に、そういう訓練をするのに難しい問題をねちっこく(笑)
分析してみるのが一つの方法になっている気がしています。

最近は120番台くらいに変なのが結構ある印象ですし
変な難しさを持った問題が難問かある傾向なので。

ただし、良い子のお友達はマネしないでね(笑)
(変なTOEIC好きなお友達はマネしてね)

本当に分析って時間がかかるので、
苦手なところがある方はそこに時間を割いた方が良いと思います。
↑だからおまえはリスニングをやれよ・・・orz

ということで今日はこれから次の職場の人たちと飲み会なので(え?)
今日はこの辺で失礼します(笑)
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