新型式TOEICパート5少数精鋭化・・・か?(東スポ風)

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(もはや新型式ではないですがわかりやすいように新型式と書いておりますm(_ _)m)

突然ですがTOEICの新形式への変更点はパート5が減り
パート6は文挿入という新問題形式が追加され、
パート7はいろいろ変更あれど(←ちょっと今いろいろ君の出番なし)
大雑把に言って問題が増えるというものでした。

そして2月何日かに出た公式問題集を自己顕示欲全開で我先にと買って
(当時は転職した直後だったのではよ帰れた。懐かしい思い出)
やってみたわけです。

その時の率直な感想です
「オレのパート5は死んだ(簡単で)」
(でもちょっとした違和感はこの時もあったはあったけど)

まあ、その当時、公式問題集をやったたくさんの人が似た感情を持っていたでしょう。
しかし、他の人はいざ知らずこのブログは死んだも同然です。
清原が逮捕された後のリトル清原みたいなもんです。


その一方で、諦めが早く見切りをつけるのも早いオレなんで、
これはやめるきっかけが出来たとも感情がよぎりましたし、
何を血迷ったかパート3,4のグラフィック問題に活路を見出して、
あわよくば「英語が聞こえない人のためのグラフィック問題5問回収PJ」
などというふざけたブログタイトルを変更する目論見もありましたが、
人間慣れないことをするもんじゃありません。
感情に逆らってやりたくもないことをやるのは自分の性分に合いませんので
いつの間にかそんな夢物語も消滅です。
(というか単に実際過去2回の公開テスト新形式、
ブログに書くほどそんな難しくなかったよな?(´Д` )


そんなこんなで5/29にTOEIC新形式を迎えたわけです。
この時はパート5は楽勝(←でも間違えてますけど~?(´Д` )
で、パート6は穴埋めが難しかった(←間違えた

6/26に新形式2回目
パート5は相当難しく(というか俺の知ってるおまえじゃねえ!
パート6も穴埋めがそこそこ迷った

一方のパート7は過去2回はどうなったでしょう。
数は増えたものの、問題1問1問は解きやすくなってます。
文章自体が読みやすくなっているのもそうですが、
ひっかけ度が明らかに低下しています。(孔明がいない蜀など( ̄ー ̄)

なんだよ烏合の衆になっただけじゃねえか( ´Д`)y━・~~
桃園の誓いの時に劉備玄徳の元に集まった農民たちじゃねえか(←に負けてるオレ氏ぇ(-_-)
↑この辺わからない人はグーグルにconsultして下さいhttps://www.google.co.jp/
(このconsultもたぶん将来出るんじゃないかと思います)

今後何回か受けてみないとわかりませんが、
おそらくたぶん間違いなく(←自信なさげだな?)パート5,6の比重が高くなってくると想定してます。

ということで
「めじ氏、旧形式と比べて地味に激変してくるのはパート5だと大胆予測!」

さてここで思い出すのがかつて自分がやった
パート5奇問難問なんとか問題なんとか勉強会(3回くらい実施)です
↑自分も名称覚えてないですが(-_-)

もちろん自分の持論として
「パート5,6はTOEICの問題だけやってたらいつまで経っても100%極められない」
と思ってますが、TOEIC問題の難問をやることで演習するモチベーションを落とさずに
100%に近づけることはできると思います。
(こんな自分でもあわよくば全問正解できるようになりました)

結局何が言いたいか良くわからなくなってきましたが、
パート5はたぶんしばらく(旧型式比で)変化球問題が増えて来る気がします。

あと言いたかったことは、ブログのタイトルを変えなくてホッとしたことと、
パート5奇問難問異論反論オブジェクション!
みたいな勉強会をまたやっても面白そうですね(フラグじゃないです)
ということが言いたかったのと、
またこれからしばらく何ヶ月かぶりにパート5でボケまくる所存ですm(_ _)m

皆さんも今一度またパート5を思い出してやってください(T_T)

というわけで一週間お疲れさまでした。
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