パート5のスピード訓練その1

今日もこんばんわ
こんなにブログ続けるつもりなかったので、カテゴリ分けがいい加減な当ブログです。
どうせ閲覧者10人未満なのでめっちゃ放置プレイでお送りしております!


昨日のブログの続きですが、
パート5のスピード訓練は2013年の正月前くらいからの冬休みにスタートさせました。
パート5を20分から13分台にする目標で。

本は以前紹介したのですが、

アスク出版の
新TOEIC テスト 文法問題は 20秒で解ける!

って当初結構探すのに苦労した本です。

内容はシンプルで、40問10セットに分かれていて、
何分までにやりましょうって書いてあるだけです。(←バカにしてるわけではないです)
解説は割と細かいので当時は役立ちました。
あとは後半のセットになるにしたがって徐々に難しくなっていきます。
とは言っても今思えば最終セットもちょいムズくらいです。
最初のセットは楽勝です(今ならですが・・・)

とりあえず書いてある制限時間は無視して
毎セット13:20で終わらせることだけを目標に10日間毎日やりました。

出来栄えはじっくり20分ペースでやってる時に比べて、
ざっくり4,5ミス追加くらいな印象になりました。
(じっくりやれば37くらいはいけるが、速くすると32とか33とか)

その後復習です。同じ日にやりました。
当時は結構時間かかりましたね。

この10日間の1クールを1か月後と3か月後と半年後くらいにやりましたが、
その間の模試なども当然時間を気にしてやってましたので、
3ヶ月くらいでスピードは体に染み込みましたね。

ちなみにこれをやった直後の公開テスト2013年1月のはR4,5のアビメが80近くまで落ちました。
しかし3月にはスピードを維持したまま90以上に戻すことができました。
特別なことはせずとも復習をしっかりすれば
自ずと精度はまた戻っていくんだと思いました。


自分はこれまで「正確性⇒スピード⇒それを維持して正確性⇒さらにスピード強化⇒以下続く」
って方法しか、成果をあげられたという方法という意味では取れてこなかったので、
パート5のみならず正確性ありきをベースにスピード訓練をしてきました。
まずスピードを決めて取り組む人もたくさんいると思いますが僕はできませんでした。
なのでこれも一例として書いておきます。

①「advise 目的語 of 名詞
目的語(人)に~を知らせる

adviseとともにrecommendが選択肢にあって迷いましたが、
recommendは目+ofとはならないようです。

示す、表す。という意味のexhibit

今日はあまり新たな発見はなかったです。

最近つまらんという指摘を受けましたが、今日も気づけばつまらなく仕上げてしまいますた。
とりあえず数日はブログ更新できる見通しです。
ツイッターもいることができます。きっと。
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